暮らしは、夕陽を眺める余白でできている。ogawanojikan7月3日読了時間: 1分先日の作り置きタイム。料理をしていたら、部屋全体が夕日に染まってきました。この窓から夕日が見えるのは、夏の間だけ。手を止めて、少しだけ眺める。それだけで、また気持ちよく料理ができました。こんな時間も、暮らしには大切なんだろうなと思います。この日も作り置き、無事に完成しました。#おがわのじかん#おがわのじかんの頭の中と腹のうち
今の食生活は、あなたが送りたい暮らしを支えていますか?——サロンラジオANN第39夜「今までの食べ方が、自分に合わなくなってきた」 そう感じたのは、どんな瞬間でしたか? 今回のサロンラジオは、おがわのじかんの広報について考える中で生まれた、この問いから始まりました。 私たちが知りたかったのは、おがわのじかんをまだ知らない未来のお客様が、どんな出来事をきっかけに、自分の食生活を見直そうとするのかということでした。 けれど、私たち二人だけで考えていても、見えるものには限りがあります。
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